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5つのプロジェクトが活動中
GIHの5つの事業を推進するに当たって、現在、次のプロジェクトが立ち上がり、活動を行っています。
ガーデンアイランド北海道(GIH)2008
拠点プロジェクト コンクールプロジェクト フォーラムプロジェクト ツーリズムプロジェクト 情報発信プロジェクト
1.拠点プロジェクト
2008年の会場となるコア会場、サテライト会場の募集を開始しました。現在までに、登録した会場は以下のとおりです。今後、より多くの施設が会場登録してもらえるよう、会場候補施設に対して関係方面に積極的にGIHをアピールしていきます。また、公共施設の登録についても、関係機関に働きかけを行い、順次登録をお願いしていきます。
道央
大通公園 (札幌市)
創成川公園 (札幌市)
円山公園 (札幌市)
中島公園 (札幌市)
豊平公園 (札幌市)
川下公園 (札幌市)
モエレ沼公園 (札幌市)
百合が原公園 (札幌市)
西岡公園 (札幌市)
平岡公園 (札幌市)
平岡樹芸センター (札幌市)
前田森林公園 (札幌市)
白い恋人パーク ローズガーデン (札幌市)
サッポロビール博物館(サッポロガーデンパーク内) (札幌市)
ギーズ・グリーン (札幌市)
北の沢コミュニティガーデン・みんなの丘 (札幌市)
北海道立真駒内公園 (札幌市)
エルクの森 (札幌市)
札幌市保養センター駒岡 (札幌市)
国営滝野すずらん丘陵公園 (札幌市)
八紘学園 北海道農業専門学校 花菖蒲園 (札幌市)
札幌国際大学ガーデン (札幌市)
ガーデニングショップ トリム (札幌市)
雪印種苗園芸センター (札幌市)
サンガーデン (恵庭市)
サッポロビール北海道工場 (恵庭市)
花カフェ・きゃろっと (恵庭市)
道と川の駅 花ロードえにわ (恵庭市)
えこりん村 (恵庭市)
イコロの森 (苫小牧市)
ノーザンホースパーク・Ks Garden (苫小牧市)
そば哲ガーデン トアサ (安平町)
安平町鹿公園 (安平町)
花工房あや (千歳市)
ゆにガーデン (由仁町)
ニセコ綺羅街道 (ニセコ町)
アグリステーション 農家のそばや羊蹄山 (倶知安町)
天野ファミリーファーム (白老町)
夕日ヶ丘 海とガーデン ノマドック (新冠町)
北海道立野幌総合運動公園 (江別市)
花蔵ブッチパルケ (岩見沢市)
栗山公園&ホワイトガーデン(夕張川河畔広場) (栗山町)
石狩郡当別町 東裏周辺地区 (当別町)
いわみざわ公園 (岩見沢市)
コテージガーデン (月形町)
北海道子どもの国 (砂川市)
日本一の菜の花畑(丸加高原周辺) (滝川市)
ひまわりの里 (北竜町)
深川市商店街 (深川市)
道南
北海道立道南四季の杜公園 (函館市)
函館空港 (函館市)
函館花いっぱい道づくりの会 (函館市)
いにしえ街道 (江差町)
道北
士別ランドスケープ (士別市)
サロベツ原生花園 (豊富町)
羊と雲の丘 (士別市)
道立宗谷ふれあい公園 (稚内市)
幌加内地区一円のそばの花畑(花の大地の白いジュウタン) (幌加内町)
礼文町高山植物園 (礼文町)
道立サンピラーパーク (名寄市)
道東
オホーツクビアファクトリー (北見市)
香遊生活 (北見市)
つつじ山つつじ公園 (北見市)
リラックスガーデン(道の駅「おんねゆ温泉」) (北見市)
フラワーガーデン「はな・てんと」 (網走市)
大江本家 イリスの家 (北見市)
北海道立オホーツク公園 (網走市)
花えーるガーデン (北見市)
清里町 (清里町)
ゆりの郷こしみずリリーパーク (小清水町)
太陽の丘えんがる公園 (遠軽町)
マウレの庭 (遠軽町)
かみゆうべつチューリップ公園 (湧別町)
オホーツク・リラ街道 (湧別町)
北海道立オホーツク流氷公園 (紋別市)
滝上公園 (滝上町)
かみでファーム (興部町)
ノースプレインファーム ミルクホール (興部町)
フラワーパーク花夢 (西興部村)
春採公園 (釧路市)
EGG(エバー・グリーン・ガーデン) (釧路市)
どれみふぁ空 (鶴居村)
阿寒湖温泉街 (釧路市)
屈斜路プリンスホテル フラワーガーデン (弟子屋町)
厚岸道立自然公園 (釧路町・厚岸町・浜中町)
根室フットパス (根室市)
野付半島原生花園 (別海町)
大雪・十勝
嵐山公園 (北邦野草園) (旭川市・鷹栖町)
堀部造園ガーデンセンター (旭川市)
坂田植木ガーデンセンター 花遊苑 (旭川市)
上野ファーム (旭川市)
ガーデンキャットミント (東神楽町)
層雲峡温泉 花ものがたり (上川町)
ふらのジャム園「麓郷展望台」 (富良野市)
ファーム富田 ラベンダーイースト (上富良野町)
新富良野プリンスホテル「風のガーデン」 (富良野市)
スパ&ホテルリゾート ふらのラテール (中富良野町)
富良野 森のガーデン美術館 (中富良野町)
フラワーランドかみふらの (上富良野町)
ウッディ・ライフ 食・宿・風の丘ギャラリーピラミッド (上富良野町)
イトウ・アイリスガーデン (占冠村)
鹿追町 (鹿追町)
十勝千年の森 (清水町)
small garden 緑のゆび (清水町)
真鍋庭園 (帯広市)
紫竹ガーデン (帯広市)
北のオアシス 十勝ヒルズ (幕別町)
Café&宿 カンタベリー (中札内村)
中札内美術村・六花の森 (中札内村)
大森農場カントリーガーデン (広尾町)
広尾町大丸山森林公園 (広尾町)
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2.コンクールプロジェクト
ガーデンデザインコンクール、3つの庭のオーナー賞作品
施工者募集
オーナー賞作品のデザインを元に、実際に現場で施工をしてもらう施工者を募集いたします。
施工者の募集は下記の場集要領に従い、2ヶ所の施工対象となる庭のうち、何れの庭の施工に参加したいか参加表明書を提出していただきます。
参加表明書を提出された方のうち、GIH事務局にて参加表明者の要件の審査を行い、技術提案書提出要請書を技術提案作成要領と共に「GIH2008を実現する会」会長より通知いたします。
技術提案書の審査の結果、施工者に特定された方は、オーナーさんと工事契約を締結した上、工事をしていただきます。

参加表明書作成要領
1.参加表明書の提出者の要件
1)
地方自治法施工令第167条の4の規定に該当しないものであること
2)
北海道知事の建設業許可(造園工事)業者であること。許可通知書の写しを添付すること。
3)
造園建設業協会、造園協会、造園組合、技能士会等の団体に加盟していること。
4)
過去5年間に個人庭園の施工実績があること。施工実績を確認できる契約書の写し等の書類を提出すること。
5)
1・2級造園施工管理技士又は技能士の資格を保有する技術者を1名以上本業務に配置すること。資格を証明するものの写しを添付すること。

2.参加表明書作成方法
参加表明書の様式は、別添(様式-1)に示す通りとする。

3.参加表明書の提出方法
1)
提出方法:持参又は郵送(書留郵便に限る)によること。
2)
提出先:
〒060-0042 札幌市中央区大通西14丁目1-13北日本大通ビル10F
NPO法人ガーデンアイランド北海道 事務局
電話:011-233-2008  Fax:011-204-7955
メール:katura@live-kk.co.jp
ホームページ:http://www.gih2008.com
3)
提出期限:平成19年3月30日(午後5時)

A)新十津川町 野原邸
敷地面積:787.74m² 建築面積:約113m² 庭面積:約500m²
工事予定金額:150万円
オーナー賞受賞者:札幌高等専門学専攻科 小山あかりさん

■オーナーからの感想
・とても夢と可能性を感じさせる作品でした。庭の構成も、ゾーニングがきちんとされていて、空間レイアウト、全体としての庭のまとまり感、使い勝手に優れていると感じられました。
・施工に際しては、入口の階段の形状を工夫してほしいこと。積雪の多い地域なので道路側に除雪スペースとなる空間がほしいこと。南側民地境界の木柵のデザインや遮蔽感を高める植栽、デッキのデザインの提案がほしいと思います。また予算が少ないので、今回は庭の基本的な骨格を形成することに重点をおきたいと思います。

C)札幌市 樋山邸
地面積:約250m² 建築面積:約115m² 庭面積:約105m²
工事予算:約100万円
オーナー賞受賞者:札幌高等専門学校 みや田小百合さん

■オーナーからの感想
・南側の庭に一本シンプルな園路を付けることにより、すっきりと芯の通った庭になると思います。これにより管理もしやすくなりそうです。
・施工に際しては、2箇所のトレリスアーチが雪害で持たないなのではないかと不安です。南側の園路はもっと滑らかで歩きやすい形状に出来たらいいと思います。
・今は、いろんなものがごちゃごちゃ植えてしまって、とりとめなくなってしまっているのを、すっきりさせながら、夢のある庭にしたいと思いますので気軽に相談できる施工者を期待しています。

5.選定通知に関する事項
1)
参加表明を提出した者のうち、GIH事務局において参加表明書の提出者の要件を審査し、技術提案書の提出者として決定した者には、技術提案書提出要請書をもってGIH事務局から通知する。また、技術提案作成要項及び対象庭園の詳細資料を送付します。
2)
技術提案書の提出者として選定されなかった者に対しては、選定されなかった旨を書面をもってGIH事務局から通知する。
3)
上記2)の通知を受けたものは、通知した日の翌日から起算して7日以内に、書面(様式は自由)により、GIH事務局に対して非選定理由について説明を求めることが出来る。
4)
上記3)の回答は、説明を求めることが出来る最終日の翌日から起算して7日以内に書面により行う。
5)
提出方法:持参又は郵送(書留郵便に限る)によること。なお、文書には回答を受ける担当窓口の部署、氏名、電話及びFax番号を併記すること。
6)
受付場所:
〒060-0042 札幌市中央区大通西14丁目1-13北日本大通ビル10F
NPO法人ガーデンアイランド北海道 事務局
電話:011-233-2008  Fax:011-204-7955
7)
受付日時:期限の日の17時まで

6.技術提案に関する事項
1)
技術提案の内容
・ 会社名
・ 技術者の状況
・ 協力会社、下請け会社等の施工協力体制
・ 過去の業務実績
・ 技術提案
2)
技術提案のスケジュール
技術提案提出要請書   
平成19年4月9日発送
技術提案提出期限
平成19年5月7日
ヒアリング
平成19年5月12日予定
特定通知
平成19年5月18日発送予定
3)
ヒアリング
出席者:提案者(施工担当者)を含めて3名以内とし代理の出席は認めない。
ヒアリング時間は1社説明10分、質疑10分程度とする。
ヒアリング時の追加資料配布は受理しない。
4)
技術提案書の評価
GIHコンクール選定委員会に各庭のオーナーさんを加えたメンバーにおいて特定を行う。
委員構成:学識経験者1名、北海道造園緑化建設業協会2名、GIHコンクール部会4名、各オーナー賞受賞者2名
5)
技術提案書の評価項目及び配点は以下の通りです。
・実し体制及び業務実績   
20点
・技術提案
50点
・ヒアリング
30点
6)
技術提案に関する質問の提出及び回答
・ 提出方法:GIH事務局宛にファックス(様式は自由)により送付すること。
  Fax:011-204-7955
・ 質問の受付期間:平成19年4月9日〜平成19年4月18日17時まで
・ 回答方法:平成19年4月23日までに質問者に対してファックスにより回答するほか、北海道造園緑化建設業協会でえつ覧に供する
・ えつ覧場所・期間:札幌市中央区南1条東1丁目太平洋興発ビル3F
  社団法人北海道造園緑化建設業協会
  土曜日、日曜日、祭日を除く毎日 平成19年5月2日17時まで

7.その他の留意事項
1)
参加表明書及び技術提案書の作成、提出及びヒアリングに関する費用は、提出者の負担とする。
2)
参加表明書及び技術提案書の提出後においても、いつでも参加を辞退できる。
3)
提出期限までに参加表明書を提出しないもの及び技術提案の提出者に選定されなかったものは、技術提案書を提出できないものとする。
4)
提出された参加表明書は返却しない。なお提出された参加表明書は技術提案の提出者の選定以外に提出者に無断で使用しない。
5)
提出された技術提案書は、技術提案者の特定以外に提出者に無断で使用しない。また、特定された技術提案書を公開する場合には、事前に提出者の同意を得るものとする。尚、技術提案書は返却しない。
6)
次に該当する場合には、原則、失格として取り扱う。
ア)技術提案書に記載された施工責任者が極めて特別な場合(死亡、病床等)を除き担当できないことが明らかになった場合。
イ)選定結果に影響を与えるような不誠実な行為を行った場合。
ウ)技術提案書に虚偽の記載がある場合
7)
提出後の技術提案書の訂正、追加及び再提出は認めない。
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2008年の会場づくりに向けた取り組みの第一弾として、「小さな庭のデザインコンクール」を企画・募集しました。
小さな庭のデザインコンクール
2008年には、道内各地の公園や地域の商店街だけでなく、個人の庭にも会場になってもらいたいと考え、個人宅の庭を設計するガーデンデザインコンクールを企画しました。
応募していただいたオーナーの庭の工事予算に合わせ、プロ、アマを問わずデザインコンペを行い、それぞれの庭にあった優れた作品を選定し、それに基づき一緒に庭をつくっていこうというプロジェクトです。そして、その庭を2008年の会場のひとつとして登録していただこうと考えています。

小さな庭のデザインコンクール
ガーデンデザインに挑戦しませんか?
GIHでは、2008年に向けての会場づくりのため、道内各地の公園や地域の商店街だけでなく、個人の庭の会場も募集します。そこで、個人の庭のデザインを設計するガーデンデザインコンクールを企画しました。

特別な応募資格はありません。
プロの方はもちろん学生の方や一般の方でもご応募いただけます。デザインも個人の趣味でつくるものから、専門の設計知識でつくるものまで垣根を外して審査いたします。大いにあなたの個性あふれるアイディアを提案してください。

コンテストは終了いたしました。多くの皆さんのご応募ありがとうございました。
審査の結果はこちらから・・・

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3.フォーラムプロジェクト
今年は2月16日に札幌で「ガーデンアイランド交流会」が行われます。(下記参照)
平成16年度より、北海道各地で、地域のガーデンアイランドを考えるリレーフォーラムを開催しています。
今年も道内の2ヶ所でフォーラムを行いたいと考えております。
会場、日時などが決まり次第お知らせいたします。お楽しみにお待ちください。


過去のフォーラムの開催状況は以下のとおりです。

平成16年度
●十勝フォーラム
講演
「GIH2008の実現に向けて」 紫竹昭葉氏(紫竹ガーデン代表)
パネル
ディスカッション
「十勝での活動展開イメージ」
コーディネーター
高野文彰氏(高野ランドスケーププランニング代表)
パネラー
土田秀樹氏(JTB北海道帯広支店)
池田亨樹氏(帯広百年記念館)
外山聖子(外山農場)
杉田吉弘氏(オビショク)
参加者
150人
●道南フォーラム
講演
「GIH2008の実現に向けて」 紫竹昭葉氏(紫竹ガーデン代表)
パネル
ディスカッション
「道南での活動展開イメージ」
コーディネーター
笠康三郎氏(緑花計画代表)
パネラー
紫竹昭葉氏(紫竹ガーデン代表)
勢田友美氏(北海道交流ネットワークかぜる)
木村篤(北海道函館土木現業所)
折谷久美子(函館花いっぱい道づくりの会)
参加者
120人
平成17年度
●旭川フォーラム
講演
「北海道を花の島に」 紫竹昭葉氏(紫竹ガーデン代表)
講演
「ガーデンアイランド in 旭川」 内倉真裕美氏(ブレインズ代表)
事例報告
上野ガーデン(ビズ大賞受賞) 上野 砂由紀氏
みどりの探検隊 斉藤正明氏
参加者
70人
●釧路フォーラム
講演
「北海道の花−園芸種と野の花による景観づくり」 近藤哲也氏(北海道大学大学院助教授)
パネル
ディスカッション
「道東地方の自生種と園芸種を考える」
コーディネーター
近藤哲也氏
パネラー
大西英一氏(武佐の森の会会長・釧路短期大学教授)
紫竹昭葉氏(紫竹ガーデン代表)
濱野秀代氏(道東花会議事務局)
参加者
180人
●GIH北海道セッション
講演
「ガーデンアイランズ構想」 川勝平太氏(国際日本文化センター教授)
トークセッション
「北海道はどんな庭園の島になれるか」
コーディネーター
林美香子氏
コメンテーター
川勝平太氏
パネラー
小松正明氏(北海道開発局)
中島興世氏(恵庭市長)
梅木あゆみ氏(コテージガーデン代表)
参加者
300人
平成18年度
●花大陸・ガーデンアイランド・フラワーマスター「フォーラムinしかおい」
日時
2006年7月16日(日) 午前9:30時〜12時10分
場所
鹿追町民ホール
概要
基調講演「道民による北海道の庭園づくり」
内倉真裕美氏
活動事例発表(月形町、広尾町、興部町)
トークセッション「行政と協働による町づくり」
主催
鹿追町、(財)自治総合センター
共催
北海道、鹿追町「花と芝生のまちづくり」推進協議会、鹿追町マスタープラン連絡協議会、NPO法人ガーデンアイランド北海道
後援
総務省、北海道新聞帯広支社、十勝毎日新聞社
入場料
無料
●ガーデンアイランド北海道in清里フォーラム
日時
2006年8月6日(日) 午前9:30時〜12時30分
場所
プラネット97(清里町生涯学習センター)
概要
「今、この国はローカル(田舎)が面白い」鈴木輝隆氏(江戸川大学教授)ほか
主催
ガーデンアイランド北海道in 清里実行委員会
ガーデンアイランド北海道を実現する会
後援
北海道、北海道開発局、NPO法人北海道花ネットワーク、東オホーツクシーニックバイウェイ連絡会議、NPO法人きよさと観光協会、北網広域圏組合
入場料
無料
平成19年度
●ガーデンアイランド交流会
日時
2007年2月16日(金)
交流会 午後3:00〜 懇親会 午後6:00〜
場所
チサンホテル 札幌 2階会議室
概要
「もっと魅力的になれる北海道」美しいガーデンが観光になる時代
八木波奈子氏
主催
ガーデンアイランド北海道2008事務局
参加料
懇親会 会費4.000円(受付の際に頂きます)
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4.ツーリズムプロジェクト
2008年に向けて、花と緑のツーリズムを推進するプロジェクトです。昨年度は、JTBと共同でモニターツアーを企画・開催し、GIHとして一つのツアーのかたちを提案しました。今年度は、昨年度の経験を踏まえ、旅行エージェント、バス会社等と2008年に向けた旅行企画を考えます。
今後、具体的な企画が進んでいくに従い、このページ上で内容を紹介します。
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5.情報発信プロジェクト
私たちの活動で重要なことは、できるだけ多くの人たちにGIHを知ってもらい、この運動に対する理解を得ることと、一緒に活動してくれる仲間を増やすことです。
そのためにも情報発信は非常に重要と考えており、ホームページによる情報発信とともに、以下の「ガーデンブック」の編集・発行に力を注ぎます。
近々詳しくお伝えいたしますが、花フェスタについて簡単にご報告します。
会期は6月23日(土)〜7月1日(日)の9日間で5丁目を会場にGIHをPRするブースを出展します。
同時期に進めています札幌駅の花駅と同様のマルシェ(フラワーフレーム)を設置し、パンフレットの配布や会場、サポーター募集GIHのPRパネル展示などを行う予定です。
札幌駅前についても、近々ご報告いたします。
「北海道ガーデンブック」の編集・発行
GIH2008 の公式ガイドブックとして、2007 年からコア会場、サテライト会場などを紹介した「北海道ガーデンブック」を編集・発行します。
このガーデンブックは、2008年以降も毎年発行し、北海道民とともに北海道を観光する人たちの身近なガイドブックになることをめざしています。
ホームページ
このホームぺージについては、次のようなコンセプトで内容充実に努めます。
・北海道の花情報のコアサイト
・業界でもなく、行政でもない、楽しく入りやすい気楽なサイト
・学生の参加も得て、未完成でも楽しいサイト
・ブロードバンド時代に対応するきれいで楽しくインタラクティブなサイト
・各プロジェクトや各会場からそれぞれ情報発信できるシステム
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